コミュニケーション

あなたの印象・魅力・影響力を高める!人を惹きつける話し方【7つの厳選スキル】

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もっとあの人みたいに、魅力的で、人を惹きつけるような話し方ができたら・・・。

あなたがビジネスマンであれば、会議の場、プレゼンテーションや営業、交渉など、多くのシーンで「人を動かす」ために、話をする機会があるかもしれません。

そして、まもなく始まる新年度からは、新たなチャレンジも多くなるでしょう。

そのためにも、もっと自分の話し方に自信を持ちたい、もっと磨きをかけたい、影響を与えたいと思う方も多いのではないでしょうか。

例えば、スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションや、
歴史的なキング牧師の演説、
落語家の臨場感ある語り口のように。

あんな風にスマートに、あるいは熱意に溢れ、そして人を惹きつける話し方ができたら、人前で話をするのが楽しくて仕方なくなるかもしれませんよね。

どうしたら魅力的に話すことができるのか?

人を惹きつける話し方の、その秘訣を知ることができれば、あなたの話はもっと魅力的になるはずです。
話し方に磨きをかけて、あなたのビジネス力もレベルアップしていきましょう!

1.人を惹きつける話し方とは?

人を惹きつける魅力的な話し方の決め手は、非言語を活用することです。

非言語とは、コミュニケーション領域の1つ。

そもそもコミュニケーションには2つの領域(あるいは2種類)あって、
私たちはこの2種類で人との意思疎通をしています。

  • 言葉によるコミュニケーション = 言語コミュニケーション
  • 言葉以外のコミュニケーション = 非言語コミュニケーション

言葉以外(非言語)のコミュニケーションとは例えば、

相手の視覚に伝わる、ボディランゲージやジェスチャー、表情
相手の聴覚に伝わる、声のトーンやスピード、緩急や間

こうしたメッセージの発信/受信方法です。

そして私たちは、これからご紹介する2つの研究のとおり、日頃から人とのコミュニケーションにおいて、「非言語」による情報を優先的に受け取ることがわかっています。

より優先的に情報を受け取るということは、その話から何らかの印象を、何かを判断するための情報の多くが、非言語に影響を受けている、ということです。

つまり非言語は、メッセージの伝達という点において、戦略的に使う程あなたの強い武器になり得るのです。

1-1.非言語の重要性がわかる2つの研究

ここで非言語が人に与える影響の大きさがわかる研究結果を2つご紹介します。

① レイ・L・バードウィステルの研究

以下は、アメリカのコミュニケーション学者のレイ・L・バードウィステルの研究です。

二者間の対話では、言葉(言語)によって伝えられるメッセージ(話の内容)は、情報全体の35%にすぎず、残りの65%は、話しぶり、動作、ジェスチャー、相手との間の取り方など、言葉以外(非言語)の手段によって伝えられる。

二者間のコミュニケーションは、状況により手段が変わることは当然として、
私たちは、相手とのコミュニケーションや、相手の話を聞く上で、言語よりも非言語からの情報が優先的に伝わるということがわかります。

参考・出典:中野はるみ著:非言語コミュニケーションと周辺言語 『長崎国際大学論叢』 第8巻 2008年3月45頁~57頁

②  アンバディーとローゼンタールによる研究

これは心理学者、ナリニ・アンバディ―とロバート・ローゼンタールの実験結果です。

大学教授の講義の音声のない映像を元に、その教授を評価した結果と、
実際にその教授が教えた生徒の評価(生徒の成績)が強く相関した。

そして、最も高く評価された教師は、より楽観的で、自信を持って、支配的で、積極的で、熱心で、暖かく、有能で、支持的であることが音声のない映像情報で認識された。

非言語情報とは、その人の評価を左右するほど強い影響を周囲に与えているのです。
つまりこの実験から、高い評価を得るには、どのような非言語情報が必要なのかがわかってきます。

※出典1:「Half a Minute:Predicting Teacher Evaluations From Thin Slices of Nonverbal Behavior」Nalini Ambady and Robert Rosenthal, Journal of Personality and Social Psychology, 1993, 64(3), 431-441
ナリニ・アンバディ&ロバート・ローゼンタール著(1/2分:わずかなノンバーバルから教師評価を予測する)

※出典2:Shelle Rose Charvet「Labprofile®consultant/trainer certification program」

1-2.話し方(非言語)を磨けばビジネススキルもアップする

日常会話だけでなく、ビジネスシーンではプレゼンテーション、セールストークやスピーチなどの機会は多く、そのスキルアップは仕事において必須です。

当然、話すことにおいて、誰が何を言うかは大事なこと。これは大前提です。

その上で、強い影響力を持つ、「話し方」(非言語)に注目していきましょう。

日頃私たちは、何を話すかや、どんな言葉を選ぶかに意識を向けることが多く、話す時の表情や仕草、声のトーンなどの、非言語の部分は無意識に行いがちです。

しかし、この非言語こそ、あなたのコミュニケーション力を高めるための強力な要素。これを意識的に行うことが、あなたの話を人を惹きつけるものにするか、つまらないものにするかを左右します。

あなたの話に多くの人が耳を傾けるようになると、あなたに注目が集まり、人が集まり、そして人を動かすことができるようになる。その力に磨きをかけることで、あなたのビジネスにおけるコミュニケーション力も比例して高めていくことにつながります。

具体的には・・・

  • 巻き込む力:協力者や賛同者を増やすことができる
  • 影響力:人を導くことができる
  • 交渉力:利益を生み出すこと、WIN-WINの関係を築くことができる
  • 説得力:人やビジネスを動かすことができる、困難を解決することができる
  • 提案力:ビジネスの中心に関わることができるようになる

ビジネスとは、人と人とのやり取りの中で生まれて進んでいきます。
人を動かすことができる力を持つことは、ビジネスシーンを動かしていくことです。

あなたが、話し方のスキルに磨きをかけていくことで、その結果、様々なシーンにもプラスの影響を与え、自分への自信にもつながるでしょう。

2.非言語を磨く7つのスキル

前章でご紹介したように、アンバディーとローゼンタールの実験によると、
優れた話し手は、以下のような印象を【非言語】によって人に与えているということがわかります。

  • 「楽観的」
  • 「自信」
  • 「場を支配する」
  • 「積極性」
  • 「熱心さ(情熱)」
  • 「暖かさ」
  • 「有能さ」
  • 「支援・サポート力」

では、これらを表現するにはどうすればいいのか?

そのための「話し方」(非言語)の基本スキルをご紹介していきます。

ご紹介するスキルは、日常会話の中でもすぐに実践できることです。
1つずつトレーニングし、自在に非言語を扱えるようにレベルアップしていきましょう。

2-1.アイコンタクト(ワンセンテンス・ワンパーソン)

「目力」という言葉があるように、目には人に影響を与える大きな力があります。

目は脳と視神経で直接つながり、そして体外に表出している唯一の器官です。ですから感情の動きや思考の傾向は目の動きに表れやすく、「目は口ほどにものを言う」「人の目は脳の一部」などと言われています。

ですから、意識している・していないにかかわらず、多くのメッセージを発信しており、
例えば、目の動かし方だけでも与える印象は様々です。

  • まっすぐで力強い目:誠実さや信頼、自信
  • 目が泳ぐ・節し目がち:不安や後ろめたさ、自信のなさ
  • 目がきょろきょろと動く:落ち着きのなさ

人と話す時に、しっかりと相手を見ることは「自信」を表す大切なポイントです。

ワンセンテンス・ワンパーソン

複数の人の前で話す時には、ワンセンテンス・ワンパーソンというプレゼンテーションの技法を使っていきましょう。

これはどんなに大勢の聞き手がいても、話す時には一対一で話しているつもりで伝える話し方です。
その一人に対して伝えるセリフの長さはワンセンテンス、つまり句点によって区切っていきます

例えば以下のような原稿を伝えるとします。

話し方を磨くと、多くの人があなたの話に聞く耳を持つようになります。そして人を説得したり、巻き込んだり、影響を与えることができます。人を惹きつける魅力的な話の決め手となるのは、「話し方」(非言語)です。

(1)聞き手Aさんと目を合わせて話す
「話し方を磨くと、多くの人があなたの話に聞く耳を持つようになります。」

(2)次にBさんと目を合わせて話す
「そして人を説得したり、巻き込んだり、影響を与えることができます。」

(3)次にCさんと目を合わせて話す
「人を惹きつける魅力的な話の決め手となるのは、「話し方」(非言語)です。」

2-2.声のトーン・大小・スピード

あなたの「声」は、話の説得力を増したり、印象を左右する大きな武器です。
さらに場の空気をコントロールすることも、声の使い方次第で可能です。

スピーカーや研修講師など、人前で話すプロや、プレゼン、ファシリテーションなどの機会が多いビジネスマン。彼らは「声の使い方」「話し方」がどれだけ大きく影響するかをよく知り、使い分けているものです。

ビジネスシーンでは、交渉や説得、叱咤激励、プレゼンテーションなど、様々な目的や利害関係の中でコミュニケーションを行います。
秘密の話をする時に声を小さくするように、「声の使い方」「話し方」をほんの少し変えるだけで、あなたの話の印象や伝わり方が変化していきます。

声のトーン(高低) 特定の言葉を強調する、あなたへの親しみやすさ/権威性をコントロールする
あなたが本当に伝えたいメッセージを低くすることで、そのメッセージの重要性・信憑性が増します。高い声は親しみやすさを、低い声は権威性や安定感といった印象を与えます。
声の大小 言葉を補強する、あなたの自信や積極性をコントロールする
言葉の意味に合わせて大小を変化させます。
「大きな犬がいました」と話す場合、「大きな」を大きく言います。「小さな犬がいました」を話す場合には、「小さな」を小さく言います。
意図的でなく、聴き取りづらい小さな声は自信のなさを、大きな声は自信や積極性といった印象を与えます。
話のスピード 言葉の意味・重要性、相手への伝わり方をコントロールする
特定のメッセージをゆっくりと話すことで、その重要性が増したり、その言葉についての意味を考える時間を生み出します。早くリズム良く話すことで、ポジティブで勢いのある印象に、ゆっくり話すことで重みや深刻さといった印象を与えます。

2-3.感情(情熱)・姿勢(自信)

話にメリハリをつけたり、より臨場感を与えて人を惹きつけるには、感情表現や演じることが欠かせません。
つまり表現力が必要です。

表現力を磨く方法はたくさんありますが、ここでは心理学NLPの手法を活用することをお薦めします。

モデリング

モデリングとは、モデルとなる人物の考え方や思考パターン、行動、しぐさなどを真似ることで、モデルの成功要因や、特定の結果をどのようにして出したのかを再現するための手法です。
その方法は、

  • この人のように振る舞いたい、など、自分が取り入れたい要素を持つ人(モデル)を決める
  • モデルとなる人の「考え方」「行動」「しぐさ」などを知り(またはこの人ならどうするかと想像し)そのように自分も振る舞う

モデルを1人に限定する必要はありません。
例えば、話し方はAさん、仕事のスタイルはBさん、というように様々な人の良いと思うところを取り入れることも可能です。もちろん、著名人や歴史上の人物、架空の人物でも構いません。

感情豊かな話し方を身につけるために、それが得意な人を選んでよく観察し、役者に徹して演じる練習をしましょう。

アカデミー賞の授賞式でのあるスピーチです。

『ボクはハンフリー・ボガートの熱烈なファンだったんだ。
彼にあこがれて俳優の道を志し、タバコの吸い方や帽子のかぶり方話し方から歩き方まで、すべてボガートの真似をした。つまりボクは、ボガートを真似て真似て、ダスティン・ホフマンになったんだ。』

「学ぶ」は「真似る」と同じ語源だ、という説もあるくらいです。具体的な手本(モデル)を設定し、その模倣を徹底すればするほど、モデルと同じような結果を得やすくなります。
モデリングは学習や成長を加速する強力なスキルです。

2-4.表情の使い方

感情表現や声の使い方と同様に、顔の表情も話の印象を左右します。
中でも私たちが、相手の顔から表情を判別しやすいパーツが「目」と「口」です。

メールの絵文字を見ると、そのほとんどの表情は目と口の形で表現されています。

表情を作り、効果的に見せるポイントは、

  • あくまで自然な表情であること
  • 話の内容(言葉の意味)と一致していること

口元が笑っていれば笑顔に見えますが、目が笑っていないと、心からの笑顔には見えません。
目と口の両方を意識的に使い、自然な表情を心がけます。

そして、バードウィステルの実験の通り、私たちは相手とのコミュニケーションにおいて、非言語からのメッセージを優先して受け取ります。言語と非言語が一致していない場合には、相手は「非言語」から発せられた印象を優先的に受け取ることをふまえ、言語・非言語を一致させましょう。

2-5.手の使い方

人前で話す時、日常会話、プレゼンテーション・・・どのようなシーンでも、私たちは会話をしながら無意識に手を動かしています。無駄な動きが多いと、見ている相手にしてみれば、かえってうるさく感じてしまったり、逆にその手の動きに注意が向いてしまうこともあります。

手の動きを、言葉や話の内容、感情表現に合わせて効果的に使うことで、より話の臨場感や表現が増します。
以下を参考に、例えば重要なメッセージを伝える時、メリハリをつける時など、ここぞという時に活用していきましょう。

数字:例「これからお話するポイントは3つあります」(指を3本出して示す)

位置関係:例「北海道から沖縄まで全国展開です」
(片方の手を上げ北海道の位置を示し、もう片方を下に下げて沖縄の位置を示す)

時間の経過:だんだん改善されます(あなたの手を右から左へ動かしながら話す)

大小:「大きさ」を示すときはゆっくり動かす。「小ささ」を示すときは早く示す

高低:「高い」を示すときはゆっくり手を挙げる。「低い」を示すときは早く示す

形態:例「こんな形の花瓶でした」といいながら花瓶の形を示す

具体的なジェスチャー:例「新聞を読んでいた時に目に飛び込んできたニュースが有りました」と話しながら新聞を両手で開いてその状況を再現して示す)

感情:喜怒哀楽を手で表す。喜びのガッツポーズや困ったときの腕を組む動きです。

※手を前に組むのは丁寧に見えますが、話すときは手ぶらで話し始めると、聞き手に自信や余裕を感じさせる効果があります。

2-6.サティアのコミュニケーションスタイル

言語や文化、人種を超えて伝わる非言語のメッセージ、ポーズがあります。
それはサティアカテゴリーと言われるものです。

今回ご紹介する5つのポーズを取りながら話すことによって、あなたが伝える「言語」と「非言語」のメッセージに一貫性をもたせ、あなたの話を、より強く印象的に伝えることができます。

サティアのコミュニケーションスタイル

① プレケイターのポーズ(メッセージ:無力、捧げる、あなたのままに)

body_language_pose001

② ブレイマーのポーズ (メッセージ:責任追及、激しい主張、怒り)

body_language_pose002

③ コンピューターのポーズ(メッセージ:感情を切り離し、事実の世界を表現)

body_language_pose003

④ レベラー 左右対称で手を合わせて水平に伸ばす動き(メッセージ:実直、誠実さ)

body_language_pose004

body_language_pose005

⑤ ディストラクター 左右非対称(メッセージ:おとぼけ、気をそらす、楽観、ごまかすなど)

body_language_pose006

あなたが国内のみならず、国外の方たちとコミュニケーションを取る際にも、このポーズの使い分けは役立ちます。

2-7.アンカーを打つ

「アンカー」とは日本語で「錨」のこと。心理学NLPには、五感から入る特定の情報を引き金として、それに対応させた望ましい感情や反応を引き起こす「アンカリング」という方法があります。

私たちも日常的に体験していて、例えばある香りを嗅ぐと、懐かしい感情が沸き起こる。
朝にコーヒーを飲んで、仕事モードのスイッチを入れる。
ある音楽を聞くと、片思いだった人を思い出して切なくなる。
こうした経験が思い当たりませんか。

これをコミュニケーションに応用すると、あなたの特定のメッセージに対してインパクトを残したり、そのメッセージとあなたに対しての印象とを紐付することができます。
ビル・クリントン元米国大統領もNLPを取り入れており、演説などにこの手法が使われていました。

例えば、大統領としての最後のスピーチの際、
彼が残した「良い業績」について話す時に「ネクタイに触れる」ことをくり返し行い、業績を上げたことと自分を紐付する効果を演出しました。

仮にあなたが「優秀な営業マン=あなた」という印象を紐付していく場合には、

  • 「営業成績でトップを取りました」 ⇒ 赤字の部分を言う時にネクタイに触れる 
  • 「顧客から90%以上のリピートをいただきました」 ⇒ 赤字の部分を言う時にネクタイに触れる

このような一連の言動をくり返していくうちに印象が紐付され、
「ネクタイに触れる」 ⇒ 「優秀な営業マン」
という反応を相手に残すことができます。

3.まとめ

多くの人が常に求めるテーマ。
どうしたら魅力的に話すことができるのか?

それを知りたいとは思いませんか。

人を惹きつけるような、魅力的な話を決定づける、その大事な要素が「話し方」=「非言語」です。
いかに意識的に非言語を使っていくかが、あなたの話を人を惹きつけるものにするか、つまらないものにするかを左右するのです。

この記事では、あなたが話し方のスキルに磨きをかけていくための、基本的な7つのスキルをご紹介します。

  • アイコンタクト(ワンセンテンス・ワンパーソン)
  • 声のトーン・大小・スピード
  • 感情(情熱)・姿勢(自信)
  • 表情の使い方
  • 手の使い方
  • サティアのコミュニケーションスタイル
  • アンカーを打つ

あなたの話に多くの人が耳を傾けるようになると、あなたに注目が集まり、人が集まり、そして人を動かすことができるようになる。その力に磨きをかけることで、あなたのビジネスコミュニケーション力も比例して高めていくことにつながります。

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