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スピーチ成功のコツとは?「今すぐできる」話し方や構成13のポイント

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スピーチをする機会は、誰にでも訪れます。
自己紹介のような短いものから、プレゼンのような大がかりなものまで、人前で話す機会は、意外とあるものです。

せっかく人前で話す機会を得るからには、自分の伝えたいことが伝えたいままに伝わり、なおかつ、相手に影響力のあるスピーチをしたいものです。

では、効果的なスピーチをするには、どのようなことを心がければよいのでしょうか。
この記事では、スピーチ成功のコツをお伝えします。

1.成功するスピーチ13のコツ

この章では、スピーチを成功させるための、具体的でシンプルな方法をお伝えします。

全ての項目を活用するのはもちろんのこと、自分のスピーチに合った項目をいくつか選んで取りいれてもよいでしょう。

1-1.登壇直前に、会場の雰囲気に自分を慣らす

スピーチは、登壇前から既に始まっています。

事前にどれだけ、会場の雰囲気に自分を慣らすか、また、できる限り、集まってくる聴講者と親和を図れるかが、その後のスピーチの出来を決めるといっても過言ではありません。

会場に慣れるためには、運営サイドの準備項目をしっかりと確認します。
ここで、会場の全体像を把握することで、安心感が生まれます。万が一のトラブルを、避けることもできます。具体的には、以下のことを実践しましょう。

【会場チェック】

  • 必要備品の確認
    (マイク・プロジェクターの作動、ホワイトボード用ペンのインクの出具合など)
  • 進行役との打ち合わせ
  • 自分の立ち位置
  • 聴講者の入退場口
  • 聴講者の座席配置
  • トイレの場所

登壇前に、聴講者との親和を図るためには、以下を実践しましょう。
聴講者は、登壇前からスピーカーのことをよく見ています。姿勢や表情など、細かいところまで意識をしましょう。

【聴講者に対して】

  • 背筋を伸ばし、姿勢を正す
  • 常に笑顔を心がける
  • 準備中も口角を上げておく
  • 入場してくる人に「こんにちは」と挨拶をする
  • 着席したら、足元を揃える

1-2.イメージトレーニングをする

スピーチが上手な人に共通しているのが、本番前に「何度も頭のなかでスピーチを体験している」ことです。

イメージをするときには、「こういうスピーチをしたい」とゴールを明確にします。
当日の流れに沿って、メモをしながらイメージしてもよいでしょう。登場の仕方、聴講者の前に立つ自分、聴講者の表情、話す自分の声、等々、五感を活用しながら、一連の流れをイメージします。

そうすることで、伝えたい内容、伝える順番、使う言葉、身振り手振りを確認し、聞き手にとってより分りやすい状態に、練り込むことができます。ここはイメージトレーニングを繰り返すほど、完成度を高めやすくなります。

あるいはスピーチ内容の重要な点、気になる点を部分的にイメージトレーニングすることも効果的です。

その際は、以下の視点でイメージトレーニングしましょう。

  • 伝える側からの視点
  • 聞き手の視点

伝える側、聞き手側の視点を持つことで、伝えるべきポイントを押さえた上で、聞き手がイメージでき、分かりやすいスピーチを行えるようになります。

さらに話し手の悩みとして多いのが、スピーチ本番で「緊張してしまう」ということです。確かに、大勢の人の前で話すという環境は非日常であり、非日常は人に緊張感を与えます。

事前にスピーチをしているシーンを頭に描き、イメージの中でその状況に慣れておけば、脳は「これは既に経験したことだ」と認識をします。結果、本番の緊張が和らぐのです。

1-3.内容を盛り上げる、ネタを仕込んでおく

スピーチには、予め「ネタ」を仕込んでおくとよいでしょう。

ネタには「笑わせるネタ」「役に立つネタ」「泣かせる(感動させる)ネタ」などがあります。これらを、スピーチの内容に添って、効果的なスパイスのように用います。

ただし、ネタを仕込むときに注意したいことがあります。

陥りやすいのが、話し手のひとりよがりになってしまうこと。
例えば「笑わせる」を意識して、たいして面白くないネタを披露し、聴講者に失笑されるほど、寒々しい光景はありません。
また、必要以上に笑いをとることに走り、内容が薄くなってしまうこともあります。

ネタを仕込むときは、あくまで内容を盛り上げるためのものだと心得ましょう。聴講者が何を聞きたがっているかを、忘れないでください。

1-4.自己紹介で聞き手の共感と信頼を得る

スピーチでの自己紹介のポイントは、2つです。

ひとつは、聞き手の信頼を得ることです。
「なぜ、自分がそのテーマでスピーチをするのか」根拠となる事項を伝え、話に説得力を持たせます。

➀まずは、名前や現在の職業などの基本情報を、シンプルに伝えます。

➁次に、必要に応じて、これまでのキャリアや経験を伝え、そのテーマで話せる根拠を伝えます。

【例】

スピーチのテーマ:「上司との関係を良くする、コミュニケーション術」

➀「みなさま、こんにちは。コミュニケーショントレーナーの森田洋子と申します。(基本情報)」

➁「現在、人間関係が円滑になるコミュニケーションスキルをお伝えしています。(現在の職業)

前職では15年に渡り、外資系企業で10人の役員の秘書をしておりました。(キャリア)
様々な価値観を持つ外資系企業で、全ての上司に信頼していただけたのは、あるコツがありました。
今日は皆様に、私の経験から得た、上司との関係をよくするコミュニケーションスキルをお伝えします。(テーマの根拠)」

もうひとつは、聞き手の共感を得ることです。

基本情報に加え、プライベートな一面をのぞかせたりすることで、聞き手との心の距離を縮めます。
人は相手のプライベートな面を知ってしまうと、その相手に親近感を持ち、心理的距離感が縮まるという法則があります。

出身地、趣味、学生時代の部活動、家族やペットに関することなどがお勧めです。

【例】

  • 「千葉県出身で、東京ディズニーランドに程近い、浦安市に住んでいます。」(出身地)
  • 「趣味で、スペイン舞踊のフラメンコを習っています。」(趣味)
  • 「学生時代はずっと陸上部で長距離を走っていたので、体力には自信があります。」(学生時代の部活)
  • 「高校2年生の息子と中学1年生の娘がおり、毎朝のお弁当作りに苦戦しています。」(家族など)

1-5.冒頭でテーマを伝え、聞き手の意識を惹きつける

冒頭でスピーチのテーマを伝え、聞き手の意識を方向づけます。
このとき肝心なのが、聞き手にとって、スピーチの内容が「この話は自分にとって必要だ」と思ってもらうことです。

聴講者は、様々な立場で話を聞いています。
はじめから内容に強い関心があり、積極的に聞こうとしている人もいれば、なんとなくその場に居合わせただけの人もいます。

全ての聞き手に興味を持ってもらうためには、冒頭で一方的にテーマを伝えるのではなく、スピーカーと聴講者の双方向のやりとりをすると効果的です。

双方向のやりとりで、シンプルかつ効果的なのが「聴講者に手を挙げてもらう」という方法です。

【例】

「今日は、ダイエットというテーマで話をします。」

「今まで、ダイエットをしたことがある方、いらっしゃいますか?」(手を挙げてもらう)

「それは、どんなダイエットだったでしょうか。」
「糖質抜きの方?」(手を挙げてもらう)
「食事の回数を減らした方?」(手を挙げてもらう)
「カロリー計算をした方?」(手を挙げてもらう)

「ありがとうございます。では、そうしたことをしなくても、誰でも簡単に、短期間に減量できる方法があるとしたら、知りたい!という方はいませんか」(手を挙げてもらう)

1-6.ワンセンテンス・ワンパーソン&ジグザグ法で話にキレを生む

聞きやすいスピーチは、話に心地よいキレがあります。

キレを生み出すには、聴講者が大勢であっても、一人一人に話しているかのように話すことです。長く退屈に感じるスピーチは、リズムが無く、だらだらと一本調子で話が進みます。

一人に一人に語りかけるように話せ、かつ、聞き手にとって心地よいリズムを生み出せるのが「ワンセンテンス・ワンパーソン&ジグザグ法」です。

ワンセンテンス・ワンパーソンとは、ひとつの文章の句読点までを、一人とアイコンタクトをとりながら言うことです。話とは、複数の文章のかたまりです。この文章のかたまりを句読点ごとに句切り、一人一人に視線を移しながら話します。

【例】

「挨拶は、重要です。挨拶は、人と人とが会話をはじめるきっかけになるからです。
コミュニケーション力を上げたい人は、自分から挨拶することを心がけてください。」

「挨拶は、重要です。(一人を見る)挨拶は、人と人とが会話をはじめるきっかけになるからです。(別の人を見る)コミュニケーション力を上げたい人は、自分から挨拶することを心がけてください。(また別の人を見る)」

ジグザグ法とは、言葉のとおり、視線をジグザグに動かすことです。
ワンセンテンス・ワンパーソンで視線を動かすときに、聴講者の座り位置に対し、ジグザグに視線を移します。
このとき、よくうなずいてくれる人を意識して見ると、話しやすくなります。

さらに詳しく知りたい方は、以下のリンクをご覧ください。

1-7.声の出し方と表情で、臨場感を高める

スピーチのうまい人は、声の出し方と表情を工夫しています。
話の内容に合わせ、声の大きさ、スピード、高さ、間、表情を変化させているのです。

内容は良いのに、聞いているとなぜか眠くなってしまう、というスピーチがあります。こうしたスピーチは、声の大きさ、スピード、高さ、間、表情などが、常に一定で変化がないことが、理由として考えられます。

臨場感のある話として「怪談」がイメージしやすいでしょう。

話の冒頭は、小さな小さな声ではじまります。時に、ゆっくりとしたスピードで進め、展開に合わせてスピーディになり、ここぞというシーンでは、突如、目を見開いて、大きな声をわっと出す!あのイメージです。

この変化は、少々、オーバーなほうが聞き手を惹きつけます。
スピーチの内容に合わせて、以下を変化させてみてください。

【変化させる項目】

  • 声の大きさ
  • スピード
  • 高さ
  • 表情

1-8.ボディランゲージでメッセージを強化する

スピーチの表現力を高めるには、ボディランゲージが効果的です。
どんな話でも、直立不動のまま話していたのでは、ただ音声を聞いていることと、さほど変わりません。

せっかく聴講者が見ているのですから、「見た目」を大いに意識しましょう。身体の動きを有効に活用すれば、表現力豊かなスピーチに仕上がります。

具体的には、以下のボディランゲージをすると、こちらの伝えたいことが聞き手の意識に届きやすくなります。

【ボディランゲージの例】

  • 数字
    「今日、お話する項目は3つです」(指を3本出して示す)
  • 時間の経過
    「過去から未来へと進化しています」(手を右から左へ動かしながら話す)
  • 私とあなた
    「わたしが言います」(自分の胸に手をあてる)
    「みなさんも声を出してください」(手の平を上に向けて、相手を示す)
  • 大きさ
    「これぐらいのボールを想像してください」(丸い円を示す)
  • 高さ
    「これぐらいの背の高い人」(手を上げて高さを示す)
  • 感情
    「やったー!勝ったー!」(ガッツポーズ)
    「思わずときめいてしまいました」(両手でハートマークを作る)
    「悔しくてたまりませんでした」(泣きまね)
    「本当に困りました」(頭を抱える)

以下のリンクも参考にしてください。

1-9.効果的なワンフレーズで、聞き手の注目を最大化する

スピーチの達人は、聞き手の関心を一気に引きつける、効果的なワンフレーズを意識して使っています。
「これから何を話すのだろう?」と思わせ、話の展開への期待を持たせるワンフレーズです。

期待を持たせるには、話に特別感を持たせる、クローズド情報として伝える、意外性を持たせるなどの方法が有効です。

「ここは特に、しっかりと聞いてほしい!」という箇所を話す前には、以下のようなワンフレーズをはさむと良いでしょう。

【聞き手の注目を最大化するワンフレーズ】

  • 「実は、ここだけの話なのですが・・・」
  • 「ここからが、最大のポイントです」
  • 「絶対にやってはいけないことがひとつあります。それは・・・」
  • 「必ずうまくいく方法がひとつだけあります。それは・・・」
  • 「本当は、秘密にしておきたいのですが・・・」
  • 「答えは、〇〇だと思ったでしょう?違います。実は、答えは・・・」

1-10.問いかけで、聞き手の気持ちを話に巻き込む

スピーチの上手な人は、話の最中、聞き手の気持ちを巻き込んでいます。
ただ一方的に話すのではなく、要所要所に「問いかけ」をはさみ、聞き手に「自分はどう考えるだろう?」と思考させるのです。

これにより、実際に一人一人と会話をしなくても、話し手と聞き手の双方向のやりとりが生まれます。

「問いかけ」をする際に、意識すると良いポイントがあります。

【効果的な問いかけ方法】

●具体的に質問する

×「今日の話について、どう思いましたか」(漠然としている)
〇「今日の話で、いちばん印象に残ったことは何ですか」(具体的に問いかけている)

●自分事として捉えられるように問いかける

「もし、みなさんの身に同じことが起きたら、どうしますか」
「今まで、〇〇した経験はありますか」

●インパクトのある質問をする

「最近、泣いたのはいつですか」
「もし明日、世界が終わってしまうとしたら、誰に会いたいですか」

●行動に促す質問をする

「今日の話の中で、取り入れようと思ったことは何ですか」
「まず、何から出来そうですか」

1-11.感情を込めたスピーチで、聞き手の心をつかむ

スピーチで、聞き手の心を揺さぶるのは、話し手の感情がダイレクトに伝わったときです。聞き手が話に共感するのは、話し手の「思い」に共感するからです。

スピーチをするときは、論理や理屈ばかりに偏らず、自分の感情を込めると良いでしょう。

感情を込めて話をするには、以下の方法を取り入れると効果的です。

【感情を込めてスピーチをする方法】

➀テーマに添った、自分の実体験を話す

テーマ:「子供の貧困を無くす」
実体験:「小学1年生のとき、両親が離婚。母親と暮らしていたが、生活が苦しかった」

➁実体験を話すときには、当時の様子を、五感を使って思いだす

●当時、何が見えたか?
(家の中の様子、母親の表情、欲しくても我慢したおもちゃ、など)

●当時、何が聞こえたか?
(母親に言われた言葉、一人で留守番をする家の中の音、裕福な家の子の言葉など)

●当時、どんな感覚があったか?
(節約で暖房をつけない家の寒さ、一人で待つさみしさ、母親が手作りしたお菓子の味など)

➂当時の感覚を呼び覚まし、感情を込めて話す

1-12.物語や引用を使い、聞き手の理解度を深める

スピーチの内容をわかりやすくするには、物語や引用を用いると効果的です。

テーマに合わせた、例え話、代表的な物語、偉人の名言、有名な映画やドラマのワンシーンなどを伝えると、聞き手はイメージしやすくなります。

例えば、こんな使い方です。

テーマ:「成功する人は、逆境をチャンスにする」

●「ビジネスで成功をする人は、必ずといっていいほど、逆境を経験しています。例えば、スティーブ・ジョブズは、自分で設立したアップル社を1度、解雇されています」

●「ココ・シャネルの名言に『人生がわかるのは、逆境のときよ』という言葉があります。シャネルは、どんな波乱を経験しても、決して自分の信念を曲げず、チャンスに変えていきました」

●「シンデレラが王子様と結婚できたのは、彼女の行動力でしょう。みすぼらしい恰好をさせられても『舞踏会に行きたい』と行動を起こし、家にお城からの使いが来れば『自分もガラスの靴を履きたい』と、意思表示をしています。」

1-13.ホールパート法で、話の構成をシンプルで伝わりやすくする

伝える力の高い人、話が上手い人に共通しているのが、話の構成です。
引き込まれるスピーチは、必ずと行ってよいほど、論理的な構成に基づいています。

人は「結論や全体像をつかめないと、話が入ってこない」人もいれば、「詳細なポイントを体系立てて、あるいは順序だてないと、話が入ってこない」人もいます。

そのためどんな人でも、話をイメージでき、理解しやすく、伝わりやすい構成で話すことがポイントです。そこで、スピーチが得意でない方でも実践できるように、ホールパート法というシンプルで論理的、伝わりやすい方法をご紹介します。

スピーチを以下のように構成していきます。

  1. Whole(結論)を伝える/結論から始める
  2. Part(結論を構成する要素)/Whole(結論)である根拠、理由、事例を3つ
  3. Whole(結論)で締めくくる

例として、「スピーチは誰もが上達する」というテーマで見ていきましょう。

1.Whole(結論)

● スピーチは誰もが上達する

2.Part(結論を構成する要素)/Whole(結論)である根拠、理由、事例を3つ

● そのように伝える理由は3つです。

➀「誰かに出来ることは、自分にもできます」

スピーチが得意でない人に共通しているのは、正しい考え方、方法、構成の作り方を知らないだけ。これは暗闇の中を何も手ぶらで歩くようなもの。どこに向かっているのかも、どこに向かったらいいかもわからない状態。スピーチが上手く行くはずがありません。

しかし具体的な考え方、方法、構成を学べば、今の自分はどこに向かっているのか?本当はどこに向かえばいいのかよく分かるようになります。

この違いは、とても大きいです。

➁スピーチは練習を重ねるほど上達します。

まずは試し、上手く行かなければ、原因、対策、工夫を考えた上で、また練習と実践を行う。このように上手くいかない原因を徐々に取り除き、うまくいくように磨くことで、スピーチは確実に上達します。

そのために、1人でスピーチをしたり、イメージトレーニングをしましょう。上達までにかかる時間、必要な練習の量に個人差はあっても、練習は、結果につながります。

➂小さな実践を積み重ねる

自分の主張を行わない日はありません。お客様、上司、部下、奥さん、旦那さん、彼女、彼氏、友人、など、コミュニケーションの中には、自分を表現する機会が存在します。

つまり、対面、メール、SNSなど、すべてのコミュニケーションの中で、使えるタイミングが来たら、ホールパート法を使いましょう。繰り返す中で、論理的に伝えることが、当たり前になってきます。

3.Whole(結論)で締めくくる

● 以上のことから、「スピーチは誰もが上達する」と結論付けることができます。

まとめ

「スピーチは誰もが上達する」これがこの記事でご紹介したい結論です。

正しい考え方、方法、話の論理的な構成方法を学ぶことで、シンプルに分りやすく伝えることができます。そのため、この記事ではそのために必要な「スピーチのコツ」13のポイントをご紹介しました。今から使えるシンプルな方法になるため、ご活用下さい。

そしてスピーチの成功は、事前にどれだけの準備ができたかで決まります。起こりうる状況について、万全の準備を整えておけば、あとは当日の流れにのればよいだけです。
ぜひ、大成功でスピーチを終え、達成感を味わってください。

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