NLP・心理学

自律とは?自立との違いと、自律する方法4つを心理学で解説

自律は「自分を律する」と書きます。

つまり、自分で設けたルールに従い、
判断や行動していくことです。

そして、人生を豊かにするためには
自律することが大切です。

ではどうしたら、ルールを設けたり、
そのルールに従うことが
できるようになるのでしょうか。

この記事では、
具体的に自律するための方法を、

実践心理学NLPを使って
解説していきます。

また、最後の章では組織内で
自律した人材を育てる方法も
お伝えしていきます。

必要な方は最後まで
お付き合い頂ければと思います。

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1.自律とは

この章では、自律とは何なのかについて、お伝えしていきます。

1-1.自律の意味とは

自律は「自分を律する」と書きます。つまり、自律とは「自分の中でルールを設け、そのルールに則って判断・行動すること」です。

自律している人は、自分の中にルールがあるので、その場の雰囲気に流されることなくブレない軸を持って判断、行動することができます。

では、そのようなルールはどうしたらできるのでしょうか。もちろん、人によってそのルールは違いますが、「○○したから自律した」というゴールがあるわけではなく、

「人生をよりよく生きるために、何が良くて、何が悪いのか。人としてどうなんだ。」ということを常に考え、改善し続けることで、そのルールができていくのです。

1-2.自律するために

人生をよりよく生きるために、「何が良くて、何が悪いのか」を考えるためには、想像力を持つことがとても大切です。

例えば、

  • それを行うと、法律に触れないか
  • それを行うことで、悲しい思いをする人はいないか
  • それを行うことで、未来の自分が不利な状況にならないか

といったものです。

このような想像力を持たず己の欲のままに動くと、どこかに必ずひずみがきます。

例えば個人の場合、食欲が過剰になると、自分の健康を損ない、それでも改善されない場合は、命に関わる場合もあります。

また、金欲や物欲は、どこまでいっても心が満たされず、コントロールが効かなくなると借金が増えたり、家計が破綻し、パートナーや家族といった大切な人を失いかねません。

このような自分の欲望の他にも、相手への妬みやいじめ、直接的な暴力等で誰かを傷つけることも同様です。

もちろん完璧な人間はいませんので、生きている限り、欲やネガティブな感情が出てくることは避けられないと思います。

だからこそ、自分の中でルールを設け「人としてどうなんだ」と常に自分に問いかけながら行動していくことが自律であり、

自分自身が成長したり、社会が永続的に発展するためにも、1人1人が自律していくことは、とても大切なのです。

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2.「自律」と「自立」の違いとは

「自律」と同じような言葉に「自立」があります。自立は「サポートの必要がなくなり、独り立ちする」という意味や、

「経済的に1人で生きていけるように独立する」という意味で使います。

「自立」するとともに、自分の内面である心や精神を磨く「自律」をしていくことが、自分の人生はもちろん、所属する組織や社会全体を発展させるために必要なことなのです。

3.心理学を使った自律するための方法4選

自律はどこまでやればいいという決まったゴールはありませんが、自律するためには重要なポイントが2つあります。

それは、「自分を知る」ことと、1章でも触れた「想像力を持つ」ことです。この章ではこの2つを身に着けるために、心理学NLPを使った具体的な方法を4つご紹介します。

3-1.自分を知る

自律するために、「自分を知る」ことはとても大切です。自分を知るためには、自分が大切にしているものと言われる「価値観」と、

自分の人生の目的とも言われる「ビジョン」という2つが大切なポイントとなります。1つ1つ見ていきましょう。

3-1-1.価値観を知る

自分を知るために、価値観を明確にすることは重要です。

自分の価値観、つまり人生や仕事で大切にしていることを明確にしていると、何かを選択したり、判断するときに、目先の利益に捕らわれず、後悔しない判断ができるようになります。

「自分が人生で何を大切にしているのか」だけでなく、「自分が仕事で大切にしていること」や

「自分が人間関係で大切にしていること」等を明確にしていくことは、自分のルールを設ける上で大きな柱の一つとなるのです。

そこで、心理学NLPで行っている、自分の価値観を知る簡単な方法をお伝えします。

それは、「○○で大切にしたいことは何ですか?」

と自分に質問をし、その答えを5個~10個程度紙に書き出すだけです。(○○には、人生や仕事など、価値観を明らかにしたいテーマ・ジャンルを入れます。)

こうすることで、もしかしたら普段はそこまで意識できていない、自分が本当に大切にしたいことが浮き彫りになるのです。

3-1-2.自分の人生の目的(ビジョン)を知る

自分を知るために、自分の人生の目的を知ることは、とても大切です。

自分の人生の目的(ビジョン)を知るための質問の例として、

  • 「私は、どのように世の中に貢献するのか」
  • 「私はどんな存在か、何をする人か」
  • 「私は何を信じ、何を大切にしているか」

といったものがあります。

このような質問によって人生の目的を考えると、最初は個人的なことから始まることが多いのですが、探求すればするほど、

「自分が何で世の中にどう貢献できるのか。したいのか。」というビジョンと呼ばれるものに多くの場合、到達します。

なぜなら私たちは、人との繋がりを感じた時に最も幸福感を感じることができるからです。

自分の仕事や日常の活動によって、人に貢献しているという感覚を持ち、感謝の言葉を言われたりすることで自分の存在意義が生まれてくるのです。

まさに、これらを表した考え方がNLPにはあります。それは、ニューロ・ロジカル・レベルという考え方であり、NLPの権威であるロバート・ディルツ氏が考案したものです。

以下の図を使いながら、もう少し詳しく見ていきましょう。

  • 1番上にある、ビジョンがまさに「どのように世の中に貢献するのか」ということです。
  • 2番目の自己認識が「私はどんな存在か、何をする人か」
  • 3番目の信念・価値観が「私は何を信じ、何を大切にしているか」

と、先ほどご紹介した質問に対応しています。

筆者である私であれば、前職時代は塾の講師だったこともあり、

信念・価値観は、
「勉強を通じて、子供たちの可能性を広げることが大切で、それが未来を明るくすることと信じている」

そして、自己認識は、
「私は教育で人に貢献する人」

そんな私のビジョンは、
「世界中の人、関わる人を笑顔にする」

といった具合に、それぞれの問いに対する答えがあったのです。

自分のビジョンを知り、それに沿った仕事をしたり、人生を生きてきたため、自分の基準を持って、判断・行動できるようになりました。

このように自分の人生の目的(ビジョン)を考えることで、自分の軸が生まれ、ブレにくい自分となっていくのです。

3-2.想像力を高める

自律するためには、想像力を高めることも大切です。その中でも「関わる人や相手の立場」を常に想像することと、

「今、この行動によって、どんな未来が待っているか」を想像することは非常に重要です。それでは、1つ1つ見ていきましょう。

3-2-1.相手の立場に立つ

想像力を高めるために、相手の立場に立つことは非常に有効です。

相手の立場に立って相手の世界観を知ることで、考えもしなかったことに気づくことができるようになるからです。

また、自分が行動したり、発言することで相手がどのように感じるかを想像することは、自律はもちろん、仕事や人間関係を円滑にすすめるためにも非常に重要です。

相手の立場に立つワークとしてNLPには、ポジションチェンジがあります。このワークでは、床に3つのポジションの場所を作って行います。

  • 第一ポジション 自分の視点の場所
  • 第二ポジション 相手の視点の場所
  • 第三ポジション 自分と相手に利害関係がまったくない客観的な第三者視点の場所

です。

まずは、第一ポジションで、自分の思っていることや意見を口にします。

次に第二ポジションでは、とことん相手になりきって相手が思っていることや意見を口に出してみます。

その後、第三ポジションに移動し、第一、第二ポジションにいる2人の考えや意見を客観的に見て、2人の関係性などをどのように感じたか、感想を言います。

大切なことは頭の中だけで考えるのではなく、実際に動きながら考え、口にすることです。実際に行動してみることで、今まで考えもしなかったことに、気づくことができるようになります。

慣れてくると、実際に動かなくても頭の中だけでも同じように、本気で相手の立場に立った考え方ができるようになっていくのです。

3-2-2.結果を想像する

未来の結果を想像することは、自分の人生を有利に進めてくれます。

なぜなら、結果を想像することで、現在の言動や行動を効果的に振り返ることができるようになるからです。

例えば「もし、今この瞬間の言動や行動をすると、自分の未来にどんな良い影響があるのか?」

または、「悪い影響があるのか?」と質問することで、現在の言動や行動を変え、未来を変えることができるようになります。

結果を想像する時に有効な方法の1つとして、NLPでお伝えしている「as if フレーム」というものがあります。これは、「もし~だとしたら」と口にすることで、未来を想像できる質問です。

これは普段、私たちが無意識に使っている一般的な言葉ですが、心理的にも有効で、脳の機能を活用した質問方法なのです。

私たちの脳は、質問を投げかけられると、自動的に答えを探そうとする機能を持っています。

例えば、「昨日の夜、何を食べた?」と聞かれ、「YouTubeを見た」と答える人はいません。

質問に対して、脳が勝手に検索をはじめ、「ハンバーグを食べた」や「何も食べていない」と答えるのです。

この脳の機能を使い、例えば「もし、この行動をしたら何が起こるのか?」や「もし、この行動をしなかったら何が起こるのか?」と

意識的に自分に質問し、未来を想像することで、現在の言動や行動を振り返ることができるようになるのです。

この章でも触れた心理学NLPは「脳の取り扱い説明書」とも言われ、「問いの力」をさらに磨いたり、想像力を高め、自分の人生を有利にするための学びが豊富にあります。

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4.「キャリア自律」とは

キャリア自律とは、自律に関わる言葉として、近年注目されつつあります。
この章で詳しくみていきましょう。

4-1.キャリア自律とは

キャリア自律とは、「企業等の組織内でのキャリアアップだけでなく、個人の責任の元、自分の人材価値を上げ、キャリアを磨いていくこと」です。

近年、日本においてキャリア自律が注目されている理由として、少子高齢化社会による企業の雇用形態の変化や、テクノロジーの飛躍的変化による既存の仕事の消失。

そして、大企業の大量の早期退職者の希望などによる、社会の大きな変化による未来への不安が起因しているのです。

これらの変化に対応できるように、キャリア自律していくことは自分の人生を有利に進めてくれるのです。

4-2.キャリア自律のメリット

キャリア自律のメリットは、企業に縛られない人生を送ることができるようになるということです。

例えば希望しない部署異動や、転勤等に対して一方的に受け入れる必要が無くなったり、自分の希望する生活スタイルを手に入れる可能性が高まります。

他にも、目の前の仕事に対し主体的に動けるようになるので、仕事に対するモチベーションが高まり、やりがいを感じることができるようになるのです。

企業側のメリットとしては、従業員が自身の価値観を明確に把握できているので、主体性が高まり、自ら考え行動する人材が増えていきます。

また、企業がキャリア自律をサポートすることで会社への愛着が高まり、会社へのロイヤリティが高まっていくのです。

4-3.キャリア自律のデメリット

キャリア自律のデメリットとして個人で責任を追うため、うまく行かなかった時のリスクがあります。

他にも、企業に属している際は、企業内キャリアのための取り組みと、それ以外の取り組みの2足のわらじを履くことになり、

色んなことが中途半端になってしまう可能性が出てしまうことがあげられます。

また、企業のデメリットとして、従業員自身が、やりたいことや自分の強みに気づき、今の環境で実現できない、厳しいと判断することで転職してしまう可能性があります。

4-4.「キャリア自律」をするための方法

現在企業で働いている人は、目の前の仕事で成果を出すために全力で取り組むこと。

そして、帰宅後や、休日の時間を使って自分の人生設計を考えたり、自分の人生のキャリアアップのための学びをすることが大切です。

4-4-1.独学で学ぶ

キャリア自律するために、書籍を読んだり、YouTube等の動画で学ぶことは入り口としてお勧めです。

ポイントは、書籍や動画で学んだことを単なる知識で終わらせるのではなく、実践していくことです。

成功したことはもちろん、うまくいかなかったことも、経験として積み重なり、後々の自分の力になっていくのです。

4-4-2.社内のキャリアアップ講座に参加する

近年では、副業を認めたり、キャリア自律を後押しするためにキャリアアップ講座を社内で開催する企業も増えています。

特に、社外から専門家を呼んで行う講座では、普段聞けないような話や、質問ができることが多いので、活用していきましょう。

4-4-3.地域の公的な講座や、自分のキャリアに合わせた講座に通う

地域の施設で開催されているキャリアに関する無料講座を調べて頂くと、意外と様々な講座が定期的に開催されています。

また、書籍やYouTube等で調べた内容をさらに深く学ぶ方法として、自分への投資として、お金を払って一般の講座に参加する方法もあります。

このような講座では、学びそのものはもちろん、異業種の人や、様々な年齢層の人と学ぶことができるため、

自分のキャリアに関して先駆者に相談したり、刺激を受けたりすることができるという利点があります。

5.自律型人材を育てる方法

キャリア自律の他にも、自律に関わる言葉として、自律型人材と呼ばれるものもあります。

組織における自律とは、企業理念に沿って企業発展のために自ら考え、行動できることであり、判断力・決断力に優れており、何より責任感をもって仕事を進められるようになることです。

この章では仕事など組織に求められている自律型人材を育てる方法をお伝えしていきます。
人材育成に関わる方には特に押さえて頂きたいポイントになります。

5-1.組織と個人の価値観をすり合わせる

自律した人材を育てるために、「組織が大切にしたい価値観」と「個人の価値観」をすり合わせることが大切です。

具体的には、1on1面談などで、「仕事で大切にしていることは何ですか?」とさりげなく仕事に対する価値観を聞き、メモをします。

そして、企業理念を軸とした価値観と、個人の価値観の共通部分を意識しながら、考え方や行動をすり合わせて伝えていきます。

例えば、私は前職で塾の講師をしていましたが、

上司から「君は、人生の選択肢を広げることを大切にしているんだね。まさに会社が目指している、

『勉強を通して子供たちの未来の可能性を広げる』ということが、人生の選択肢を広げていくことになるよね。」

とに言われたことで、「この会社で頑張りたい」と心から思うようになりました。

このようなすり合わせにより、日常において経営者や上司の言葉・考え方が、自分と合っていると感じやすくなります。

結果、自然と仕事に対するモチベーションが上がったり、組織の理念に沿った判断や決断ができる人材になっていくのです。

5-2.心理的安全性を確保する

自律した人材を育てるために、心理的安全性の確保も必須です。

Google社が、成果の出ている組織とそうでない組織の違いを調べたところ、その差は組織に対し、心理的安全を感じているかどうかという点が、最も大きく関係してたという調査結果になったのです。

失敗を咎められたり、ペナルティーだけを課される組織では人は委縮してしまい、自律性を損なってしまいます。

大切なことは、心理学では「サイコロジカル・セイフティー」と呼ばる、

失敗したり、新しいアイデアを提案しても、誰も馬鹿にすることはなく、自分の間違いを認めたり、自分の弱い部分もさらけ出せるという、安心・安全な環境を用意することです。

このように安心できる環境では、お互いに間違いを恐れることなく伝え合うことができたり、リスクをとってチャレンジすることができるため、自律した人材が生まれやすくなるのです。

出典 Google re:Work – ガイド: 「効果的なチームとは何か」を知る

5-3.信頼して任せる

自律した人材を育てるためには、信頼して任せることが大切です。

上司がやってしまいがちな、重要な仕事を抱え込んだり、自分でやった方が早いと思い仕事を人に任せない姿勢。

または、仕事を任せているようで、目標達成までのプロセスまでをすべてを管理し口を出するようなやり方は、自律を阻害してしまうのです。

人を自律させると決めたら、責任のある仕事を権限とともに与え、致命的な失敗でない限りは、

「失敗も経験を積んでもらう機会」とある程度想定し、自ら判断し行動できる環境を用意することで自律した人材が育っていくのです。

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まとめ

この記事では、自律についてお伝えしてきました。自律とは、「自分の中でルールを設け、そのルールに則って判断・行動すること」でした。

自律するためには、自分が人生で大切にしていることを知り、想像力を持つことが必要です。

そうすることで、自分のルールが生まれ、それに沿って生きることで、ブレない自分を手に入れることができます。

ブレない自分を手に入れ自律していくことは、皆さんの人生が生きやすくなることにも繋がっていくものです。

この記事が皆さんにとって、少しでもお役に立てば嬉しく思います。

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