その他

人間関係のバイブル『人を動かす』の全30原則をわかりやすく解説

ビジネス書や自己啓発書の定番おすすめ本として、
必ず名前があがるデール・カーネギーの
『人を動かす』。

日本で500万部、
世界で1,500万部を突破した本書は、

人間関係やコミュニケーションの原則を、
豊富な実例と共に紹介していく一冊。

仕事やビジネスだけでなく、
家族や友人関係などの
プライベートにも使えるため、
誰でも一度は読んでおきたい名著です。

この記事では、忙しい方でも『人を動かす』の
ポイントを把握していただけるように

書籍で紹介されている
人間関係・コミュニケーションの
全30原則を簡単に解説していきます。

まだ読んだことがない場合には、
内容を大まかに掴んでいただけますし、

すでに読んだことがある場合には、
要点のチェック、振り返りとして、
お使いいただけると思います。

後半では『人を動かす』の原則を、
日常で使っていくためのスキルも
ご紹介しています。

ぜひ最後までご覧ください。

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1.『人を動かす』はどんな本?

『人を動かす』はアメリカの作家・教師である
デール・カーネギーの代表作の一つ。

1936年にアメリカで出版され、日本語版も、
翌年の1937年(昭和12年)に出版されました。

原書のタイトルは
『How to Win Friends and Influence People』。

直訳すると
「友人を獲得し、人に影響を与える方法」という意味です。

本の内容は、原書のタイトル通り、
豊かな人間関係を築いたり、

人に好かれ、人に影響を与えるための
コミュニケーションの原理原則を、
実例に基づいて解説するものです。

90年近く前に書かれた本ですが、
現代にも通ずる内容として、
読まれ続けている、超ロングセラーです。

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2.『人を動かす』全30個の原則をわかりやすく解説

『人を動かす』は、4つのテーマを軸に、
全部で30個の原則がまとめられています。

  • 人を動かす3原則
  • 人に好かれる6原則
  • 人を説得する12原則
  • 人を変える9原則

ここでは、30個の原則を、
それぞれ簡単に解説していきます。

2-1.人を動かす3原則

まずは、基本となる「人を動かす3原則」です。

後に続く「人に好かれる6原則」
「人を説得する12原則」「人を変える9原則」のベースになる考え方で、

書籍でも多数の事例を用いながら
詳しく解説されている重要な章です。

批判も非難もしない。苦情も言わない

この原則は、「盗人にも五分の理を認める」というタイトルで解説されています。

どれだけ凶悪な事件の犯人であっても、
本人は、自分は悪いと思っておらず、

自分なりの理屈を持ち、事件を正当化していると言います。

極悪人と呼ばれる人達でさえ、そうなのですから、
人は誰しも、自分が悪いとは思っていないのです。

その前提で考えると、正論を振りかざして
他人を批判、非難しても得るものはなく、

ただ相手の自尊心を傷つけたり、
相手を反発させるだけで、
思い通りに動いてくれることは、ありません。

相手に動いてもらいたいと思ったら
批判・非難する代わりに、

相手がどうして、そのような行動をするに
至ったのかを考えてみることで、

対応やコミュニケーションの内容が
変わっていきます。

例えば、もしかしたら、
子供を病院に連れて行くお金が必要で、
盗みを働いてしまったのかもしれません。

または、生い立ちに
困難があったのかもしれませんし、
正しい教育を受けられなかったのかもしれません。

このように、一呼吸おいて
相手の状況や背景を考えてみることで、

相手の気持ちや立場を汲んだ
接し方、コミュニケーションができ、
信頼関係を築くきっかけになります。

また、人を批判・非難することは、
天に向かってつばを吐くようなもので、
必ず自分に返ってきますから、

自分の身を守るという意味でも、
大切にしたい原則です。

率直で、誠実な評価を与える

この原則は、「重要感を持たせる」というタイトルで解説されています。

人を動かす秘訣は、たった一つ。
「自ら動きたくなる気持ちを起こさせること」です。

これを実現するには、人間の欲求の一つ
「自己重要感」を満たすことが一番効果的です。

自己重要感とは、
「自分は重要な存在である」という感覚のこと。

「偉くなりたい願望」、
「他人に認められることを渇望する気持ち」
と言い換えることもできます。

人間の欲求のなかで、最も強い欲求でありながら
一番満たしづらいのが、自己重要感。

人は、自己重要感を満たしてくれる人には、
長期的に好意的な印象を持つと言われています。

ですから、相手の自己重要感を満たせる人は、
人を動かす(影響力を持つ)ことができるようになるのです。

相手の自己重要感を満たすために必要なのは、
嘘偽りない、心からの賞賛を与えること。

心からの賞賛は、たとえ与えた人が忘れても、
与えられた相手は、心の奥深くに刻んで
一生その言葉を慈しむほど、強力です。

強い欲求を起こさせる

この原則は、「人の立場に身を置く」というタイトルで解説されています。

人間の行動は、心の中の欲求から始まります。

ですから、人を動かそうと思ったときには、
動かしたい相手に、強い欲求を起こさせる必要があります。

これを考えるときに使えるのが
「常に相手の立場に身を置き、相手の立場から物事を考える」こと。

例えば、あなたが魚を釣ろうと思った時、
釣り針には魚の好物をつけますよね。

釣り針に、あなたの好きな食べ物をつけようとは、思わないはずです。

ところが、人間関係となると、自分の好物や都合、
欲求ばかり相手に伝え続けてしまいがちです。

人は誰しも、自分のことしか興味がなく、自分のことで手一杯です。

ですので、そもそも
興味をもっていない相手の話は
どれだけ聞いても、動こうという気持ちは起きないのです。

相手の立場に立ち、
相手の立場から考えることで、

相手の望みと自分の望みの両方を
叶えられる道を見つけることができます。

2-2.人に好かれる6原則

「人に好かれる6原則」では、
人に好かれ、良好な人間関係を得るために
必要な原則が解説されています。

誠実な関心を寄せる

人に好かれ、本当の友情を育てたいと思ったら

相手の関心を引こうとするのではなく、
相手に純粋な関心を寄せることが最も大切です。

相手の関心を引くための努力は、
見当違いな努力だと、一蹴されています。

笑顔で接する

笑顔の効果は非常に強力です。

笑顔でいることは、言葉を発さなくても、
次のようなメッセージを相手に伝えることになります。

「私はあなたが好きです。
あなたのおかげで、私はとても楽しいです。
あなたにお目にかかれて嬉しいです。」

笑顔を見せる人は、見せない人よりも、
経営、販売、教育など、様々な面で効果を上げるとも言われています。

名前は、当人にとって最も快い、
最も大切な響きを持つ言葉であることを忘れない

人は、自分の名前に
大きな関心をもっているもの。

つまらないお世辞を言われるより、
名前を呼んでもらえたほうが、よっぽど気分が良いものです。

逆に、名前を忘れたり、間違えたりすることは、
損失に繋がる可能性もあるほど。

名前を覚え、名前を呼ぶことは、
相手の自己重要感を満たすことに繋がるため、

結果として、相手に好かれることになります。

聞き手にまわる

話し上手になりたければ、
聞き上手になることが一番です。

相手に関心を持ち、
相手が喜んで答えるような質問をしていきます。

たちの悪いクレーマーですら、
話を最後まで聞いてもらえると、
大人しくなってしまうと言います。

自分のことばかり話す人間は、
自分のことだけしか考えない人ですので、
人から好かれることはありません。

相手の関心を見抜いて話題にする

人の心を捉える近道は、相手が
最も深い関心を持っていることを話題にすることです。

政治でも、ビジネスでも、
相手の関心を見抜いて話題にすることは、
最終的に、お互いにとって利益となります。

重要感を与える ー 誠意を込めて

心からの賞賛には、計り知れない威力があります。

なぜなら、人は誰しも、心から認められ、
惜しみなく褒められたいと、常に思っているからです。

ただし、心にもないお世辞では、
何も生み出しませんし、そのことが相手に伝わってしまうものです。

また、他人を喜ばせたり、褒めたりしたからには、

何か報酬を貰わないと気がすまない、
というケチな人たちも、失敗するものだと、説かれています。

2-3.人を説得する12原則

「人を説得する12原則」では、
相手に気持ちよく動いてもらうための、
12個の原則が紹介されています。

議論に勝つ唯一方法として、議論を避ける

もし議論に勝ったとしても、
相手の意見は変わりません。

そして、相手からの好意を得ることも、絶対にできません。

相手の意見に敬意を払い、誤りを指摘しない

相手の間違いを指摘するのは、
相手を傷つけたり、怒らせたりするようなこと。

たとえ客観的に見て、
相手が間違っているときでも、
伝え方に注意する必要があります。

自分の誤りを直ちに快く認める

「負けるが勝ち」ということわざもある通り、

自分が間違っている場合には、
すぐに、快く誤りを認めるようにします。

そうすることで結果的に、
期待以上の効果を得られる場合もあります。

穏やかに話す

相手が怒っていたり、
反抗しているような状態では、

どれだけ理論で話しても、
説得することはできません。

優しく穏やかに、
打ち解けた態度で話し合うことは、

相手の心を変え、
説得を成功させるきっかけになります。

相手が即座に「イエス」と答えられる問題を選ぶ

特に話し始めのタイミングでは、
相手に「イエス」と言ってもらうことが大事です。

「イエス」と言うことで、
相手の心理状態が肯定的な方向へ向かっていくからです。

一度「ノー」と言わせてしまうと、
「イエス」の状態にもっていくのは非常に難しいのです。

相手にしゃべらせる

相手に話したいことがあるときは、
とにかく誠意をもって、すべて聞くこと。

異議をはさみたくなってもじっと我慢して、
相手に心置きなくしゃべらせることが、
相手を説得するための近道です。

相手に思いつかせる

私たちは、
人から押し付けられた意見よりも、

自分で思いついた意見の方を
大切にする傾向があります。

ですから、こちらは暗示を与えるに留め、
結論は相手に出させることが重要です。

人の身になる

相手の考えや行動には、
それをするに至った理由があるもの。

このことを、本当に
相手の身になって考えてみることで、
相手を理解することができるようになります。

人の身(相手の立場)になれる人は、
人の扱い方も一段階、上手になることができます。

相手の考えや希望に対して同情を寄せる

人は一般的に、同情を欲しがります。

例えば、ケガをしたり、
病気になったりした不幸な自分に対して、

自己憐憫を感じたい気持ちは、
程度の差こそあれ、誰にでもあるのです。

ですから、同情を与えてあげることができると、
相手から好かれたり、相手を動かしやすくなるのです。

10

人の美しい心情に呼びかける

相手に、心から信頼され、
正直で公正な自分として扱われると、

たとえ人を誤魔化すような人であっても、
不正はしづらくなるものです。

11

演出を考える

現代は演出の時代であり、
単に事実を伝えるだけでは不十分です。

演出をすることで、効率的に人を動かしたり、
期待以上のリターンを得ることに繋がります。

12

対抗意識を刺激する

勝負に勝ちたい、負けたくないという気持ちや、
優位でいたいという欲求など、

対抗意識に訴えることで、
仕事の成果・業績などが上がることがよくあります。

対抗意識を刺激して、人を動かすこともできるのです。

2-4.人を変える9原則

「人を変える9原則」では、
他者に対して影響力を持つための
原則・方法が解説されています。

まずほめる

褒められたあとに、指摘や苦言を受けても、

褒められたことが麻酔のような役割を果たし、
痛みを感じにくくなります。

その結果、こちらが伝えたい内容を、
抵抗なく受け取ってもらうことができるのです。

遠まわしに注意を与える

直接注意を受けると、自尊心が傷つき、
さらに反抗心も出てきてしまい、
なかなか効果がありません。

遠回しに伝えることで、
相手の自尊心を守り、相手との関係も
良好に保つことができます。

この時、1のように、
まず褒めたあとに伝える際は、
伝えたい内容を「そして」で繋ぎます。

「しかし」という言葉で繋いでしまうと、
褒めた内容について、不信感を持たれやすいので、注意が必要です。

まず自分の誤りを話したあと相手に注意する

人に注意をするときは、謙虚な態度で、
自分は決して完全ではなく、失敗も多いが・・・と
前置きしてから伝えるようにします。

そうすることで、相手も
あまり不愉快な気持ちにならずに、
注意を受け取ることができるようになります。

命令をせず、意見を求める

何事も、相手の自主性に任せることで、
相手が誤りを直しやすくなったり、
さらに重要感も与えてあげられます。

何かを伝えるときは、命令ではなく
暗示を与えるだけに留めます。

そして、命令を
質問のかたちに変えることで、

相手に受け入れてもらえ、さらに
相手に創造性を発揮してもらうことにも繋げられます。

顔を立てる

相手の顔を立てることで、
気難しい人でも難なく動かすことができたりします。

たとえ解雇をしなければならない時でも、
相手の顔を立てることを意識することで、
相手が、明るい気持ちで去ることに繋がります。

わずかなことでも惜しみなく心から褒める

たとえ悪い部分ばかりが目についたとしても、
良い点を具体的に、心の底から褒めてあげるようにします。

そうすると目についていた悪い点も、
次第に改善していきます。

ちょっとした進歩でも褒めてあげることで、
相手は活力を得て、ますます進歩していくのです。

期待をかける

自分について、良い評価が与えられると、
人はその評価通りになろうと、努力します。

もし、相手の能力を発揮させたいと思ったら、

すでにその能力を備えているものとして、
公然と扱っていくのが良いのです。

激励して、能力に自信をもたせる

バカだ、能無しだ、才能が無い、と言って罵るのは、

相手の向上心の芽を摘み取ることになり、
それ以上の成長は見込めません。

長所を褒めて、欠点については
あまり言わないようにする。

そして、あなたの能力を
信じている、と伝えることで

相手は元気が出て、希望が湧き、
向上心も高まっていきます。

そうなれば、自分の優秀さを示そうと、
自然に、懸命に頑張っていくものです。

喜んで協力させる

相手に肩書きや権威、役割、責任などを
与えることで、協力を引き出すこともできます。

これは、ナポレオン一世も行っていた方法です。

新装版には、巻末付録として
「幸福な家庭をつくる七原則」も
収録されています。

今回は割愛しますので、
ぜひ書籍でご確認ください。

幸福な家庭をつくる七原則

  1. 口やかましく言わない
  2. 長所を認める
  3. あら探しをしない
  4. ほめる
  5. ささやかな心づくしを怠らない
  6. 礼儀を守る
  7. 正しい性の知識を持つ

3.カーネギーに学ぶ人の動かし方

『人を動かす』に掲載されている30個の原則には、

表現や実例を変えて、
繰り返し述べられている内容や、
何度もその重要性が説かれている内容があります。

それらを統合していくと、人に好かれたり、
人を動かす影響力を持つために重要なのは、
次の3つの要素と言えそうです。

1.相手に関心を持つこと

具体的な行動:
名前を覚える、話を聞く、相手の立場で考える

2.相手の重要感を満たすこと

具体的な行動:
褒める、名前を呼ぶ、認める、期待をかける

3.誠実な姿勢でいること

具体的な行動:
相手の利益を優先する、自分の誤りは素直に認める、笑顔でいる

どれも基本的な内容ではありますが、
いざ、自分の日頃のコミュニケーションを振り返ると、

自信を持ってできている、
と言える内容は、少ないように思います。

知っていることと、できることの間には
大きな差がありますので、

1日1つずつでも意識をして、
人間関係やコミュニケーションに取り入れていきたいところです。

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4.人に好かれ、人を動かす影響力を手に入れる

今回ご紹介した『人を動かす』の30個の原則は

人生のあらゆる場面で使うことができ、
身につければ、一生、自分の力になる内容だと思います。

ですが、正直なところ、
「そうは言っても、なかなか難しいな。」
「自分に余裕があれば、できるかも。」

こうした感想を、お持ちになったかもしれません。

正直申しますと、私はそのように感じ、
原則を実践していくには、自分の人間性も
磨いていく必要があると考えました。

そこで、同様に感じられた場合の
ヒントになればと思い、

人間性を磨くことに役立つ学び、
「心理学NLP」を、ご紹介します。

心理学NLPとは、別名「脳と心の取扱説明書」
とも呼ばれている実践心理学です。

元々は、天才的な成果を出していた
3人のセラピストたちの

コミュニケーション方法を
分析したところからスタートしました。

心理学NLPには、人間性を高めるための学びや、
『人を動かす』で紹介されている原則が、

誰でも使える具体的なスキルとして体系化されています。

例えば、相手の立場で考えるという原則には、
NLPの「ポジション・チェンジ」というスキルが有効です。

この「ポジション・チェンジ」は、

  • 1:自分の視点
  • 2:相手の視点
  • 3:第三者の視点

という3つの視点から
物ごとをとらえる練習をするスキルです。

仕事ができる方や、
コミュニケーション能力が高い方は

この3つのポジションを
自在に行き来することができます。

この「ポジション・チェンジ」を学ぶことで、
様々な角度から物ごとを見られるようになり、

相手の気持ちを理解したり、考え方の幅や選択肢を
広げることにも繋がります。

ほかにも、
仕事やビジネス・人間関係など、

人生全般をアップデートしたい方にとって
価値ある学びが豊富にあり、

  • コミュニケーション能力の飛躍的な向上
  • セルフイメージ、自己肯定感を高めること
  • 目標達成、問題解決の能力を高めること
  • 人生のビジョン、ミッションを明確にすること
  • 心の傷やマイナス面を解消すること など

人生をより良くするために必要なことを、
バランスよく学ぶことができます。

当メディアサイトLife&Mind⁺を運営している、
NLP-JAPAN ラーニング・センターは、

心理学NLPを学ぶことができる
スクール運営も行っております。

私たちのスクールには、
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医師、弁護士、教育関係者、カウンセラー、
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参考

  • デール・カーネギー『人を動かす』創元社

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