コーチング

コーチングとは?コーチングの種類、内容、効果をわかりやすく解説

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「コーチングとは、もっとも欲しい結果(ゴール)を明確にし、自分一人では絶対に行くことができないであろう速さで、ゴールに向かうことを助けること」。

これは、コーチングの父的存在「トマス・レナード氏」の言葉です。
つまりコーチングとは、「企業やチーム、個人にとって、もっとも欲しい結果、最高の状態、継続的な改善」「より早く、より効果的に、より簡単に、実現する」ためのスキルであり、ツールといえます。

そのため、コーチングを身につけることは、以下のような方にとって、非常に有効といえます。

  • 企業やチーム、個人の目標達成、問題解決を支援したいコーチ
  • 企業の業績を高めたい経営者や管理職
  • チームや部下のパフォーマンスを高めたいリーダー
  • コーチ、カウンセラー、コンサル、営業マンなど、人に影響を与える立場の方
  • 個人的に目標達成、願望実現、問題解決の能力を飛躍させたい方
  • 仕事や人生にブレイクスルーを起こしたい全ての個人
  • 他者や社会に対する貢献力を高めたい方

など

そこでこの記事は、以下についてご紹介しています。
コーチングに対する認識、新しい視点も得られますので、ご覧いただきお役立てください。

  • コーチングとは?(定義)
  • コーチングを実践するメリット「実現できること/解決できること」
  • コーチングの「種類、内容、効果」について
  • 基礎となる3種類のコーチング
  • もう一歩踏み込んだ「4種類のコーチング」
  • コーチングを学ぶ(講座を探す)、資格を取得する

など

※この記事について

この記事は、世界中にクライアントを持つ「プロフェッショナルコーチ」であり、心理学NLPのマスタートレーナーであるティム・ハルボム氏とクリス・ハルボム氏が開催する「コーチング講座」の内容を参照しています。

二人は世界一流の現役コーチであり、ティム・ハルボム氏は、「International Academy of Behavioral Medicine, Counseling and Psychotherapy(IABMCP)」より、プロフェッショナル・コーチング分野での「Diplomate(最高位の会員資格)」を授与されています。

2人のプロフィールに関して、詳細はこの記事の最後にご紹介しています。合わせてご覧ください。

【出典・参照元】:「トマス・レナード氏」の言葉について

※上記にご紹介したティム・ハルボム氏が直接トレーニングを行う、下記リンク先「10日間のコーチング講座・1日目(前半)」を参照しています。

1.コーチングとは?

「コーチングとは何で、誰に、どのような成果をもたらすものか、どんな状態をつくりだせるのか」をご存知でしょうか?

脳科学では、言葉をどう定義するかで、人の思考と行動が変わり、手にする結果が変わると言います。
コーチングについて、何となく意識しているか、はっきりと意識できているか。あるいは、どのように定義するかで、あなたのコーチングが生み出す「提供できる価値と効果」に、大きな違いを生み出します。

そこでこの章では、コーチングについて詳しくご紹介していきます。

1-1.コーチングとは?

「コーチングとは、企業やチーム、個人がより早く、より効果的に、より簡単に、現在の状態から、望む成功やゴールを達成する助けになること」

- ティム・ハルボム & クリス・ハルボム氏-

この言葉には、「自分一人では絶対に行くことができないであろう速さで、ゴールを達成する。あるいは、今のレベルでは、実現が困難であろうゴールに到達する」ことも含まれます。

またWikipediaでは、コーチングを以下のように解説しています。

コーチング(coaching)とは、人材開発の技法の一つ。対話によって相手の自己実現や目標達成を図る技術である。相手の話をよく聴き(傾聴)、感じたことを伝えて承認し、質問することで、自発的な行動を促すコミュニケーション技法である。

【出典・引用元】:Wikipedia「コーチング」

このようなコーチングの由来は、「人を目的地まで運ぶ乗り物」である馬車を指していました。

この背景から、企業やチーム、個人が、「現在の状態(現在地)」から「欲しい成功やゴール(目的地)に向かう」ことを支援する人をコーチと呼ぶようになりました。

しかし企業やチーム、個人が、今の自分のレベルを超えた目標やゴールに向かう時、必ずといってよいほど生まれるのが、課題や障害です。

コーチングでは、このような「課題や障害を乗り越えるための支援」も大事な要素になります。

つまりコーチングは、「現在の状態(現在地)から、欲しい結果(目的地)へ向かう橋渡しを担うもの」と言うことができます。

1-2.コーチとクライアントの関係

コーチングとは、信頼関係をベースにした「クライアント」と「コーチ」の協同関係の上に成り立っています。

ここでいうクライアントとは、コーチングを受ける側を指しています。「コーチングを受ける企業やチーム、個人」「経営者や管理職からコーチングを受ける部下や従業員」などです。

コーチとクライアントの定義は以下になります。

  • コーチ
    :クライアントと協同関係を築き、「一緒にゴールの達成に向かう」「課題や障害を乗り越える」ことを支援する人
  • クライアント
    :「欲しい結果」に向けて、コーチングを受ける企業、チーム、個人

そして、コーチングする際の基本的な前提は、「1対1」です。

1流のアスリートとコーチの関係のように、信頼をベースに協同関係を結び、一緒に「欲しい結果」に集中し、歩んでいく。これが、コーチとクライアントの基本的な関係です。

1-3.コーチングを実践するメリット「実現できること/解決できること」

コーチングを学び、実践することで、「実現できること」「解決できること」が増え、「実現できること、達成できることのレベル」が高まります。

それはコーチングを学ぶことで、
あなたが、以下を手にすることができるためです。

  • 「現在の状態(現在地)」~「目的地(望んでいる状態)」に向かう効果的な脳の使い方
  • 本当に欲しい結果、ビジョンを適切で明確な方法で描く
  • 目標達成や問題解決に向けた、思考、発想、行動
  • 質の高い行動戦略と行動計画
  • 結果や出来事、数字から、次につながるフィードバックを受け取る
  • 行動面、環境面、能力面の変化・向上
  • ステートマネジメント/メンタルマネジメント
    :成果を妨げる障害を取り除く(心理的なブレーキ、ネガティブな思考、感情、葛藤、思い込みなど)
  • モチベーションやパフォーマンスの向上
  • 柔軟性と決断力の向上
  • 思考や行動パターンの強化と改善
  • 「創造的な思考やアイデア」「問題解決を可能にする視点」
  • ブレイクスルーを生み出す「自己効力感」「自己肯定感」の向上

など

そのためにコーチは、「パワフルで適切な質問を通して、クライアントが自分一人では得ることのできない、“新しくて新鮮な視点” と “気づき” を提供」します。ここにコーチの存在意義と存在価値があります。

1-4.コーチングとティーチング、コンサルティングの共通点と違い

コーチングとティーチング、コンサルティングには、共通点と別々の特徴、役割があります。それを理解することで、あなたのコーチング力を高めやすくなります。

さらに、コーチングしているつもりが、ティーチングやコンサルティングになっていて、思うような成果を出せない。というケースは少なくありません。それを回避し、より効果的なコーチングを行えるようになります。

そこで以下に、共通点と違い(特徴、役割)を見ていきましょう。

【共通点】

企業やチーム、個人が、「本当に欲しい結果を手にする」ことを支援する」。これが共通点です。

【役割の違い】

➀コーチングの特徴と役割

コーチの最大の特徴は、アドバイスではなく、適切な質問を通して、企業やチーム、個人、最大のパフォーマンスを発揮できるように、ベストな状態を引き出すことです。

「必要な答えやリソースは、クライアントが持っている」という考え方がベースにあります。

コミュニケーションのスタイルとしては、常にクライアント中心になり、7割から9割は、クライアントが話している状態になります。

➁ティーチングの特徴と役割

ティーチング最大の特徴は、アドバイスを通して、企業やチーム、個人が、最大のパフォーマンスを発揮できるように、思考と行動を方向づけ、導くことです。

そのため、ティーチャーは自分の知識や経験の引き出しの中から、「考え方、方法、スキル、戦略、手順」などをクライアントに提供します。

コミュニケーションのスタイルは、情報発信やフィードバックが多くなり、教える側が話の中心になることが多いのも特徴です。もちろん、優れたティーチャーほど、ヒヤリングも大切にしています。

➂コンサルティングの特徴と役割

コンサルティング最大の特徴は、専門的なフレームやスキル、経験を元にした、適切な分析とアドバイスを通して、クライアント(企業など)の業績が高まるように、状況の分析、施策の促進、効果測定、仕組みづくり、フィードバック、改善などを行うことです。

そこには、「専門的なフレーム、視点、考え方、方法、スキル、戦略、手順」など伝えるティーチング、そしてクライアントの中から答えを引き出すコーチングも入ってきます。

コミュニケーションのスタイルは、シチュエーションにより大きく変わります。しかし話の焦点は、常にクライアントにあります。

2.コーチングの「種類、内容、効果」について

コーチングには、特に押さえておきたい種類、内容、効果があります。
この章では、それをご紹介していきます。

2-1.基礎となる3種類のコーチング

基礎となるコーチングは、大きく3種類あります。

  1. 行動面にアプローチするコーチング
  2. エグゼグティブコーチング
  3. メンタルコーチング(心理的な課題にアプローチできるコーチング)

※コーチングスクールにより、使う表現が変わるため、この記事では上記のように表現しています。

コーチングは、もともと行動面にアプローチするものとして生まれました。
これが「行動面にアプローチするコーチング」です。

目標達成や問題解決を可能にする「効果的な行動、計画、戦略」を生み出します。さらに能力の向上、結果につながる環境(身を置く環境、状況、付き合う人、所属するチームやコミュニティなど)づくりも行っていきます。

そして経営者、管理職、マネージャーなど、組織の中で他者に影響を持つ立場の方に向けたのが、「エグゼグティブコーチング」です。
企業や組織、プロジェクトの成長や業績向上のために、必要な視点、考え方、スキルを身につけます。

このようなコーチングが結果を出していく一方で、ある課題にも直面します。
その課題とは、コーチングを受ける側に生まれる、マイナス思考や感情、心理的な課題により生み出される、以下のような状態です。

  1. 最初の一歩を踏み出せない、継続的に行動できない
  2. 思うようなパフォーマンスを発揮できない
  3. 無意識に「損をする行動」「マイナスを生み出す行動」を取っている
  4. 無意識にうまく行かない習慣、方法を繰り返している
  5. 自己肯定感(精神的な健康度)が下がる

など

これでは、思うように結果を出すことができません。

実はこの状態の裏には、心の深い部分に紐づく、以下のような心理的な課題が作用しています。

  • マイナスの思考パターン・行動パターン
  • ネガティブな心理状態(ネガティブな思考と感情)
  • ゴール達成や自分に対する「自己評価」「自己効力感」の低さ
    (「自分には無理」「私は能力が低い」「どうせ失敗する」などの否定的な思い込み。「管理職になったのに、一般職時代の意識から抜け出ていない」など、役割に対する認識のズレ)
  • 過去の体験によるトラウマ(そこから生まれる心理的な反応)
  • 葛藤、怒り、悲しみ、喪失感、罪悪感、欠乏感、後悔、苦手意識など
  • 先延ばし、優柔不断、責任転嫁、被害者意識など
  • 特定の場面における、ネガティブな反応

など

これらが、「成果を妨げる障害」「行動を妨げる障害」となり、ゴールの達成や問題解決を妨げてしまいます。

このような心理的な課題は、大なり小なり、誰もが持っています。そのため、心理的な課題に対応できるコーチングスキルは、コーチだけでなく経営者、管理職、マネージャーなど、他者に影響を役割の方に役立つスキルと言えます。

このような、心理的な課題に対応できるように、心理学を取り入れ、進化したコーチングが、この記事で言う「メンタルコーチング(心理的な課題にアプローチできるコーチング)」です。

補足:コーチングとメンタルコーチング(心理的な課題にアプローチできるコーチング)」の関係については、以下を参考にしています。合わせてご覧ください。

【出典・参照元】

2-2.もう一歩踏み込んだ「4種類のコーチング」

基礎を学んだら、もう一歩踏み込んで学んでおきたい「4種類のコーチング」があります。

具体的には、人生の最重要課題ともいえる4種類のテーマに対して、より専門的なアプローチを可能にします。
そのため、コーチとしてのレベルを2段階、3段階上に上げることを可能にします。

➀リレーションシップ・コーチング(人間関係)

:コミュニケーションや人間関係を専門に扱うコーチングです。

「仕事やビジネスでの人間関係」「夫婦関係」「恋愛関係」「親子関係」「友人関係」など、すべての人間関係に役立つ視点、考え方、スキルを身につけます。

深い信頼を築き、より良質な人間関係を築くこともできます。さらに難しい人間関係、こじれた人間関係へ対応できるようになります。

➁ウエルス・コーチング(経済的な豊さ、精神的な豊かさ)

:経済的な豊かさ、精神的な豊かさを専門に扱うコーチングです。

「経済的な豊かさ、精神的な豊かさを手にすること」「豊かさを妨げる(制限する)障害を取り除くこと」に必要な視点、考え方、スキルを身につけます。

クライアントのゴール設定、価値観、生活習慣、思い込み、過去の体験など、様々な要因が関係します。そのため、インパクトの大きい成長と結果を得ることができます。

➂ヘルス&ウェルネス・コーチング(健康や生活習慣)

:健康や生活習慣を専門に扱い、身体的な健康、精神的な健康を実現するためのコーチングです。

健康問題の多くはストレスから来ています。それは環境(身を置く環境、生活習慣)、人間関係、ものの見方・考え方、思い込み、過去の体験や経験が大きく影響しています。

症状の改善や緩和。病気の予防に対してコーチングを行います。健康問題に向き合うには、他のテーマ以上に専門的な視点、考え方、手順、スキルが必要になるため、その点に関しても、具体的に学んでいきます。

➃ライフ・コーチング(人生や生き方)

「人生」と「生き方」を専門に扱うコーチングです。

「充実感や満足度の高い幸せな人生」「本当に欲しい理想的な人生」「ビジョンやミッションを生きる」「人生に制限をもたらす障害を取り除く」など、人生や生き方にアプローチする専門的な視点、考え方、スキルを身につけます。

下記の図1にあるように、基礎のコーチングを中心に、エグゼグティブ、人間関係、豊かさ、健康などをすべて含んでいます。
そのため、他のテーマすべてに対して、ポジティブな変化と影響を生み出します。

これらのコーチングは、仕事や人生全般に密接に関係し、影響しあっています。そのため、基礎を学んだ後に押さえておきたいコーチングといえます。

3.コーチングを学ぶ(講座を探す)、資格を取得する

あなたにとってベストな方法で、コーチングを学びましょう。
コーチングの学び方は、主に下記2つに分けることができます。

  • 書籍を読む
  • 講座に参加する

それぞれに、特徴がありますので以下にご紹介します。

1.コーチングの書籍を読む

書籍の特徴は、いつでも、どこでも、学べる点です。

さらに書籍の種類も豊富なため、コーチングの知識を広く学ぶことに長けています。多くの書籍は、コーチングを体系的に、深く学ぶというよりも、コーチングを部分的な要素を学べる価値の高いものとなっています。

コーチング初心者の方が、実践しやすい書籍から、上級者向けの書籍まで多数あります。
コーチングの書籍に関しては、以下の記事にもまとめていますので、合わせてご覧ください。

2.コーチング講座(セミナー)に参加する

講座の特徴は、コーチングを体系的に、深く学べる点です。

コーチングの未経験者でも、コーチとして活動できる状態に成長できるように、カリキュラムが体系化されています。

そのため、コーチを目指す方、ビジネスや仕事で実践的にコーチングを活用したい方は、コーチング講座で学ぶのがベストです。

講座は基礎を学ぶコーチング講座から、応用編や上級編を学ぶものまで、様々な種類があります。

コーチング講座や資格については、スクールにより、名称やカリキュラム、金額に違いがあります。以下の記事でも詳しくご紹介していますので、合わせてご覧ください。

4.まとめ

「コーチングとは、もっとも欲しい結果(ゴール)に向けて、今までの方法や状態では、絶対に行くことができないであろう速さで、ゴールに向かうことを助ける。あるいは到達できないレベルの結果を手にすることを支援する」

このようなコーチングを取り入れることで、企業やチーム、個人が、高いパフォーマンスを発揮し、「欲しい結果」「望んでいる状態」を手にすることへ効果を発揮します。

そのために、知っておきたい情報として、以下をご紹介しました。
ぜひお役立てください。

  • コーチングとは?(定義)
  • コーチングを実践するメリット「実現できること/解決できること」
  • コーチングの「種類、内容、効果」について
  • 基礎となる3種類のコーチング
  • もう一歩踏み込んだ「4種類のコーチング」
  • コーチングを学ぶ(講座を探す)、資格を取得する
  • など

【ティム・ハルボム氏】

  • 国際的NLPマスタートレーナー
  • 米国NLP&コーチング研究所 共同創設者

世界有数の心理学NLPのマスタートレーナーであり、心理療法士としての経歴も持つ。

世界中にクライアントを持ち、International Academy of Behavioral Medicine, Counseling and Psychotherapy(IABMCP)より、プロフェッショナル・コーチング分野でのDiplomate(最高位の会員資格)を授与された現役のプロコーチ。

さらに米国NLP&コーチング研究所の創設者であり、世界中で基調講演・心理学NLPのトレーニングを行いながら、多数の著書を通して、花粉症やアレルギー、健康問題、コーチング、人生に役立つ情報を発信しています。

出典元:http://www.nlp-coaching.co.jp/profile/

【クリス・ハルボム】

  • 国際的NLPトレーナー
  • 米国NLP&コーチング研究所 共同創設者

国際的に認められたNLPトレーナー。そして著者として執筆をしながら、世界中にクライアントを持つ現役コーチ。

1996年、NLPコーチングのプロフェッショナルとなり、5,000時間を超える時間をクライアントへのライフ・コーチングに費やす。夫であるティム・ハルボム氏と一緒に、米国NLP&コーチング研究所を創設をする。さらに、The Wealthy Mind(日本ではNLPマネークリニックと呼ばれ、心理学NLP版の引き寄せの法則)の開発者。

現在もティム・ハルボムと一緒に、世界中でNLP、The Wealthy Mindを始めとしたトレーニングを行い、花粉症やアレルギー、健康問題、コーチング、人生に役立つ情報を発信しています。

出典元:http://www.nlp-coaching.co.jp/profile/

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